


みなさん、こんにちは!のあぴーです♪
暖かくなってきましたね!
だからといって、湯船に浸からずシャワーだけで済ましているのはもったいないですよ!
「寒いから湯船に浸かる」
気持ちは分かりますが…これからの季節、お風呂で温まるだけじゃもったいない!と思っている方も多いのではないでしょうか?
今回は、お風呂で温まりながら簡単に美肌を目指せちゃう、しかも環境に優しい方法を教えちゃいます!!
みなさん、「お米のとぎ汁」っていつもどうしていますか?
捨ててしまうことが多いと思うのですが…実は、お米のとぎ汁は“入浴剤”としても使えるんです!
私自身、昔にお米のとぎ汁が肌にいいとチラッと聞いたことがあって…気になったので調べてみました!
捨ててしまうことの多いとぎ汁。しかし、昔は畑にまいたり、洗剤に使ったりして1摘も捨てることがなかったといいます。
また、江戸時代の頃からは、とぎ汁を洗顔や化粧水としても取り入れられていたそうです!
米のとぎ汁は入浴剤としても使えます。とぎ汁の白濁は、「ぬか」が流れ出たもの。ぬかは栄養価が高く、ビタミンを多く含んでいます。湯船に米のとぎ汁を入れるだけで、自然の美肌入浴剤になるわけです。
さらには油分を含んでいますから、お風呂あがり後、肌の乾燥ケアもしてくれます。(後略)
出典:「米のとぎ汁」捨てたらソン! 部屋もお肌もキレイにする活用法|ウーマンエキサイト
このように、お米のとぎ汁に含まれる成分はとってもお肌にいいんです!!
【検証】入浴剤としてお米のとぎ汁を使う方法
そこで実際に私も試してみました!
(1)いつものようにお米を研ぐ。
※1回目のとぎ汁はほこりなどがついているため、捨ててください!
※日持ちしないので、保管は冷蔵庫でし、半日を目処に使い切るようにしましょう!

(2)2回目以降のとぎ汁をボールやタッパーなどに移す。


このようにボールなどに入れて、ラップをして冷蔵庫で保管します!
(3)お風呂に保管しておいたとぎ汁を入れる。

(4)かき混ぜて普段通り入浴する。
工程は以上です!
私は乾燥肌で、おふろからあがった後特有の乾燥する感じがいつもあるのですが、それがなかったです!また、普段よりすべすべしていているように感じました!
家族にも大好評でした♪
いかがだったでしょうか?
いつも捨ててしまうとぎ汁を再利用でき、環境にも良いプラス肌にも良く、一石二鳥ですよね!
みなさんもぜひ試してみてください♪一緒にすべすべ肌を目指しましょう!!
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