


こんばんは、ライターのれいです。
「排水口掃除、できれば見たくも触りたくもない…」そう感じたこと、ありませんか?ぬめり、髪の毛、ニオイ。想像しただけで気が重くなりますよね。
実は私も排水口掃除が本当に苦手で、見て見ぬふりをしていた時期がありました。
でも、ちょっとした工夫で“触らずにキレイを保つ”ことができるんです。
今回は、実際に試した「排水口掃除を楽にするアイテム&習慣」をご紹介します!
Part 1:なぜ排水口掃除は面倒なのか?
排水口掃除が面倒に感じる理由は、ズバリ「見た目」「ニオイ」「触感」。どれも苦手意識を強くする要素ですよね。
でも、その原因のほとんどは髪の毛や石けんカスの放置にあります。
つまり、「溜まる前に防ぐ」「直接触らない」仕組みを作れば、恐怖感はぐっと減るんです。
ちなみに、ぬめりの正体は「皮脂や石けんカスに繁殖する細菌」。放置時間を短くするだけで発生を防げるそうです。
Part 2:3つのアイテムで“触らない掃除”を実験!
今回試したのはこの3つ。
ダイソー「抗菌 髪の毛くるっとキャッチ」
→ 髪が中央にまとまるから、捨てるときに手を汚さずポイッ。

コジット 「パワーバイオ お風呂のカビきれい」
→ 正直びっくりしたのが、1週間経ってもぬめり感がほぼ出なかったこと。

花王 「強力カビハイター 排水口そうじこれだけ」
→ 仕上げに使うと、あの嫌なニオイが一気にリセットされます。

そして結論は…「組み合わせて使うと最強!」
普段は「髪の毛くるっとキャッチ」、週1回「泡クリーナー」。
掃除が「触る作業」から「置くだけ・流すだけ」に変わりました。
Part 3:キレイを保つ!習慣でお風呂掃除をもっと楽に

● お風呂後、30秒だけシャワーで流す
● 週1回、泡スプレーして放置
● 月1回、キャッチャー交換
この3つで「掃除しなきゃ…」のストレスが激減します。
まとめ
排水口掃除は“怖い・面倒・汚い”の代表格。でも、「触らず・簡単・清潔」の仕組みを作れば、実はぐっとラクになります。
まずはキャッチャーを置くだけでもOK。
次のお風呂で、気持ちのいい“新しいスタート”を切りましょう🫧
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