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【知らないと損!?】シャワーではなく浴槽に入るメリットとは?

2020-04-27

 

こんにちは! 2回目の投稿となるのんちゃんです!
前回の投稿では、お風呂で歌いたくなってしまう理由を紹介したのですが、今回も私がずっと気になっていたことをご紹介していきます☆

 

 

 

浴槽に入るメリットとは何か?

私は、夏の暑い日でも、どれだけ夜遅くに帰宅しても、疲れていて何をするにも面倒だと感じるときにも、浴槽に入りたくなります。何があっても浴槽に入ります!!!
しかし、「浴槽に入るのは面倒だな…シャワーでいいか…」という方もいるのではないでしょうか??
ということで今回は、浴槽に入るメリットを紹介します♪

 

 

 

 

1. 温熱作用で温まって疲れが取れる

皮膚の毛細血管や皮下の血管が広がり、血流が良くなります。それにより体内の老廃物や疲労物質の除去、コリがほぐれ疲れが取れます。
また、内臓の働きを助け、自律神経をコントロールする作用もあります。腎臓の働きもよくなり、利尿作用がはたらきます。
そして、入浴の仕方によってはヒートショックプロテイン(HSP)が生成され、細胞が活性化し、免疫力アップも期待できます。
出典: 株式会社バスクリン

 

免疫力を上げるには浴槽に入るのは有効みたいですね!コロナ対策にもつながるかもしれません!

 

 

2.水圧作用で全身の血行がよくなる

足にたまった血液が押し戻され、心臓の働きを活発にし、血液の循環を促進します。
また、腹部にかかる水圧が横隔膜を押し上げて肺の容量を減少させるため、空気を補うために呼吸の回数が増え心肺機能が高まります
出典: 株式会社バスクリン

 

心肺機能が高まるといえば有酸素運動ですが、浴槽に入ることでその効果があるのは嬉しいですね!!運動習慣がない方にもおすすめです!

 

 

3.浮力作用で気分がリラックスする

お風呂に浸かると、体重は約9分の1程度になります。普段体重を支えている筋肉や関節は、その役割から開放され、緊張からくる脳への刺激が減少します。
見えない身体の負担を軽減することにより、心も開放されてゆくのです。
出典: 株式会社バスクリン

 

 

その日の疲れはその日のうちにお風呂で解消!!

…私はいつもそんな気持ちでリラックスしながら浴槽に入るようにしています(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

いかがでしょうか?
面倒と感じたり、汗をかくから嫌だなと思ってシャワーで済ませてしまう方もいるかもしれません!

しかし、浴槽に入ることにもちゃんとメリットがあるのです!

 

 

 

私は運動をする習慣がなく普段生活しているなかで汗をかくことがないので、長い時間浴槽に入って汗をかくことが好きだったりします♡

 

 

 

ということで、今回は浴槽に入るメリットをご紹介しました!
毎日シャワー!という方も、たまには浴槽に入ってみてはどうでしょうか?
毎日浴槽に入る!という方も、メリット知った上での入浴はまた違ったものになるかも…!!

これからもお風呂時間楽しんでいきましょうね♪

 

 

 

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のんちゃん

のんちゃん

長風呂が大好きな名古屋の女子大生です!お風呂のお供はスピーカー!毎日大好きな人たちの歌を聴いて癒されながら長風呂してます♡

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