おふろ部

こんにちは。ライターのオレオ大福です。
いきなりですが、悩んでいることがあります。
それは

 

 

 

もう、、、ほんと年中無休で悩んでます。
そんな私、チャレンジしたいダイエット方法があるんです。

分かりました。
そんな皆さんの疑問を、私が解決しに行きましょう!!!!!
実際私もめちゃくちゃ疑問抱いてました!!!!!!!!

ということでやってきました。

 

こちら

竜泉寺の湯 豊田浄水店でございます。
目的はもちろん岩盤浴。

思い立ったら即行動、やってやりましょう。(ゴリラからモデルへ)

こちらの竜泉寺の湯には、14種類の岩盤浴と13種類の天然温泉があるんです。
竜泉寺の湯公式サイト

 

 

 

岩盤浴にはいろう

 

今回は2時間耐久戦です。
まず、始める前に体重をはかっておきます。よいしょ。

 

これは…ちょっ…重すぎて公開できないので、りんご3個分ということにしておきます。
体重の絶望は忘れましょう。

3階に上がると岩盤浴スペースが広がっております。

こんな感じです。

出典:竜泉寺の湯公式サイト

 

私も岩盤浴専用着になり、準備万端でございます。

 

「痩せてやるぞ日本代表」みたいな顔してます。

ここで、岩盤浴に入る際の注意事項です!
岩盤浴は大量に発汗するため、しっかりと水分補給をすることが重要です。
また、無理はしないよう休息も取りましょう。

わたしは今回20分×6回
5分~10分休息をとって挑みます。(水分補給もしながら)

・・・[岩盤浴中 しばらくお待ちください]

 

 

 

 

 

何キロ痩せたのか

 

2時間経ちました。
ありえないほど汗をかいた…

体中の毛穴という毛穴から汗が止まらない…
これは期待できそうです。これで私もスーパーハピネスモデルライフにっ!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

え…まって1kgしか減っとらん…

 

あんなに頑張ったのに…(りんご2.5個分になったよ☆)
2時間だよ!?…2時間入って1kgって岩盤浴さんはスパルタなのですね。

 

 

調べてみると、岩盤浴は代謝力=燃焼力を高める体質を作ること!!

岩盤浴を生活の一部にすることで痩せるため、たった1回では痩せないのです…。

岩盤浴は「代謝力=燃焼力を高める」ことです。
岩盤浴を生活の一部とする事で代謝力と燃焼力がつき、持続的なダイエット可能体質が生まれるのです。
引用:竜泉寺の湯 公式サイト

1回じゃダメなのね…通わないといけないのね…

 

 

また岩盤浴の効果として

代謝を高める、燃えない脂肪を燃える脂肪に変える、デトックス効果がある

などが期待されるそう…!!

 

正確に言えば、岩盤浴で「いい汗をかく習慣をつけること」で「代謝力」が高まり「脂肪を燃焼する」体質に変わっていけるのです。
また、身体を温める事で「免疫力」が高まり病気になりにくい体質に改善しましょう。
引用:竜泉寺の湯公式サイト

 

岩盤浴は有害金属に対しては運動エネルギーで皮脂腺を刺激して皮脂を積極的に排泄するので、皮脂から「燃えない脂肪」とともに有害金属を体外に排泄してくれるのです。

引用:竜泉寺の湯公式サイト

 

いやあのさ・・・行く前に調べようよ。

 

 

 

 

 

フレッシュジュースを飲もう

 

岩盤浴や温泉の後は、牛乳やコーヒー牛乳を飲むのが王道!!
・・・いやいや時代は進化しております。
今の時代はフレッシュジュースです。
(隣にコーヒー牛乳飲んでるおじいちゃんいました)

 

竜泉寺の湯では、フレッシュジュースも売られているんです。
メニューは全部で8種類

なんと!左上のジュースは、FOODEX美食女子2014でグランプリ受賞してるようです。(凄)
ジュースによって効果も違うようです!

 

私は左の南国気分を選びました!
バナナ、マンゴー、パイナップルのミックスジュースです。
バナナの甘い風味とマンゴー、パイナップルの爽やかな酸味がちょうど良いです。

汗かいた後のジュースは最高ですね。体にビタミンが染み渡っていきます。

 

ということで!!!!!!

 

岩盤浴はそう簡単には【痩せられない】ということです。
安易メンタルで挑んだら痛い目に合いました。

岩盤浴は、ダイエット以外にもデトックス効果が期待されるので

 

「最近体の中汚ねぇな~

 

って感じている方にもおすすめです!

 

痩せるために定期的に行こうかな。

参考になりましたでしょうか?
ではまた次回。

オレオ大福

オレオ大福

お風呂を感じながらいろいろな挑戦をしていきます。 暇なときにちらっと見て頂けると嬉しいです。

このライターの記事一覧

  • 前の記事を読む
  • 次の記事を読む

カテゴリー